スーパーヴィジョン
心理相談(心理療法・カウンセリング)、心理支援(教育・保育・福祉・医療)の
スーパーヴィジョン・ケースコンサルテーションを提供しています。
心理相談・心理支援の
スーパーヴィジョン・
ケースコンサルテーションを
提供しています。
スーパーヴィジョンは、
心理相談事例(ケース)の行き詰まりを越えるために、
より面白く、よりクリエイティブな仕事をするために、
いつもの自分の視点とは異なる
スーパーヴァイザーの「超えた(super)」「視野(vision)」を借りて、
事例を見て、その打開策となる次の一手を検討するものです。
一人で抱えずに、ケースを一緒に進める相棒とその超えた視点(Super Vision)を手に入れませんか?
一人で抱えずに、
ケースを一緒に進める相棒と
その超えた視点(Super Vision)
を手に入れませんか?
一緒に働く準備をしてお待ちしています。
次のようなニーズに対応しています
初心の方
- 「初めて心理職の現場に出るが、何をやったらいいのか正直よくわからないので相談したい。」
- 「心理相談の始め方から終わり方まで相談の組み立て方を相談したい。」
中堅の方
- 「面接は続くようになったけど、いまいち同じ話をぐるぐるして展開しない」
- 「事例の理解(ケースフォーミュレーション)をどう組み立てていいか相談したい」
- 「危機対応が求められた時に何から手を付けていいか相談したい」
ベテランの方
- 「自分の視点とは違う視点からケースを見る第3の目が欲しい」
- 「力動的心理療法のケース理解・面接実践を相談したい」
特定の専門性の視点が欲しい方
- 「ひきこもり(精神的・物理的)の事例をどう理解し、どう展開していいかの視点が欲しい」
- 「トップアスリートのメンタル開発をどのように取り組めるのかの視点が欲しい」
- 「研究者・経営者などクリエイティブな心の動きをどう開発するかの視点が欲しい」
- 「自傷・自殺などの自己破壊の理解・対応に関する視点が欲しい」
- 「心の傷(トラウマ)による不調に対する理解・対応の視点が欲しい」
- 「思春期・青年期の不登校・心身の不調・非行の事例に関する理解・対応の視点が欲しい」
- 「児童・思春期・青年期の保護者の面接に関する視点が欲しい」
相談手法に関する視点が欲しい
- 「この事例に適した手法はなにか検討したい」
- 「自分の面接が力動的な面接になっているか、チェックしたい」
クライアントの病態水準
- 「神経症水準の心理相談について相談したい」
- 「境界例水準(人格障害水準)の事例への対応について相談したい」
専門外の領域
- 発達障がい事例のスーパービジョン
- 心理検査のスーパービジョン
- 精神病圏事例のスーパービジョン
- 認知行動療法のスーパービジョン
全ての守秘義務は厳守いたします
ニーズに応じて選べる2つのスタイル
スーパーヴィジョン
心理療法・カウンセリングの継続事例の実践に
スーパーヴァイザーが臨床責任をもって参与します。
スーパーヴァイザーも並行してケース理解を進め、組み立て・介入を助言します
継続的に取り組むことで、結果から次の展開を組み立てられます。
回数・頻度の目安:2週に1回以上から。目標達成まで
ケースコンサルテーション
事例理解、事例対応などについての助言を行います。
心理相談のワンポイント相談
ケースマネージメントの相談
関係機関との連携も含めたケース対応の相談などが可能です。
回数・頻度の目安:ワンポイントから必要に応じて。
料金・お申し込み
料金
スーパーヴィジョン・ケースコンサルテーション共に
1回45分 11,000円(税込)
※ 「スーパーヴィジョン」は、隔週〜毎週の頻度で定期的に利用される場合にお引き受けいたします。月1回程度の頻度や不定期の利用の場合は、「ケースコンサルテーション」での対応となります。
お申込みについて
スーパーヴィジョン・ケースコンサルテーションをご希望の方は、専用申込フォーム(下記リンク)からお申し込みください。
※ お申込みいただいた後、2日以内にメールで返信をお送りいたします。
※ 所属機関の許可が必要な場合は、許可をお取りになってからお申込みください。
※ スーパーヴィジョン・ケースコンサルテーションを受けるにあたって、ご質問などございましたらお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

